プロフィール

Author:奏月 神流
学年で一番背が小さい高校生。(っていうか、高専生)
座右の銘は「私が小さいんじゃない、世界が大きいんだ」←
演劇部在住。県大会「優秀賞」受賞!

現在、テニミュとD-BOYSを中心に応援中。
テニミュは初代と5代目と四天宝寺贔屓気味。
むしろ、リョーマと謙也くん贔屓中。
D-BOYSは龍輝溺愛。龍輝にでれでれ。


カウンター


最新記事


月別アーカイブ


カテゴリ


FC2ブログ

おしらせとか

基本的に生存確認はここで→musicalpaをフォローしましょう

参戦予定

2011.02.05 テニミュ2nd青学VS不動峰 夜公演
2011.03.27 オオカミ王 ロボ 昼公演
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

※とりあえず新機種について語らせてくれ

au IS11S Xperia acroついに公式発表した^^
17日の11時なんて新作発表が気になってずっと携帯弄ってたよ 笑

3月にSonyEricssonの機種ほしいなぁと思って、春モデルのS006と2010夏モデルのS003を店頭で見比べる日々。まぁ結局金欠ってことであきらめて私は決心した。

ソニエリがauでスマートフォン出したら絶対買う!

とりあえず、何か情報がないのかと検索かけたらあるじゃないか、ソニエリのスマフォの噂が!!
もうその頃から一人テンアガだよ。何か情報は落ちてないかと検索をかける日々。
噂は1月ころからあったみたい。そのころから待ってたユーザは2月に肩すかしくらわされてたいへんだよなww
auからソニエリスマフォ出る〜やった^^って思ってたらバイトの子がdocomoのXperia arc持ってって私はうらやましがることしかできなかった。arcのデザインマまじネ申。

そしてついに17日11時 au夏モデル発表・・・

Xperia acroキタ―――――(・∀・)―――――!!

お待たせしましたって割には6月下旬発売だしキャリアメール9月下旬まで未対応だしそんな放置プレイいらねーよって言いたいところだけど、Xperiaのためならそれくらい甘んじて受けようじゃないか!!!!

発表あった一昨日から私テンアガ過ぎて、テスト勉強?レポート?なにそれおいしいの?でずっとXperiaスレに張り付いてますよ。

ガラケー機能搭載の割にはキャリアメールが9月下旬以降対応ってなんだよって感じだけどね、それがあったとしても待ち望んだ機種だから問題なし。
ほしいと思った機種が出たときにスマフォ移行しないといつまでもできないだろうから今回何があろうとこの機種GETしますよ。

ちなみにカラーはルビーの予定。
リーク画像とか公式画像がピンクっぽい色だから白と悩んだけど、実際は赤っぽい色だという情報を見かけたのでルビーに決定。

あうの夏の新作でXperiaのほかに気になる機種は
iidaのINFOBARとCASIOのIS11CAかなー。
INFOBARはデザインがかわいくてそれなりの機能を兼ね備えてるから人気出るんじゃないかなー。
IS11CAは今回唯一の防水スマフォだしね。あんなフォルムのスマフォ持ってたらシャレオツ男子じゃないですか?私はもちたくないけどww

地元帰ったらジョーシンかヤマ電行って予約してくる!
田舎だからまだ誰も予約してねぇだろwwっていう考えは甘いかな?
出来れば発売日にGETしたいけど、まぁ7月中にはGETできればいいや。
発売日は6月20日って噂があがってるけど、20日って月曜日じゃん(´・ω・`)
しかもその週の土日は京都に行く予定・・・
買いに行ってる暇ねぇwwww
てか、予約取り置きは何日間くらいしてくれるんだろうか?

あ、9月下旬までキャリアメール(@ezweb.ne.jp)が使えないのでたぶんgmail使います。私とメールしたいっていう異質な人はPCメール拒否の設定とかだとできないのでご注意を。

興味あることにすぐ荒ぶるからオタクって言われることぐらい知っている。
ひょこ。2ヶ月ぶりです。生きています。
高専4年生になりました。
そろそろ生きています報告なくしていきたい。

1週間前の話ですが、テニミュ初日おめでとうございます。
今回はライブビューイングしかみれませんけど(´;ω;`)
約1ヶ月の公演ですが、何事もなく千秋楽を迎えてほしいです^^

氷帝キャスト発表されましたねー。
まだ、公式HPのコメントムービーは見ていませんが←
気が向いたら見ます←
相方さんのキャストのはなししてたら宍戸役の桑野くん押しだったので宍戸さん楽しみです。
とりあえず氷帝は何が何でも遠征して見に行く!!
もしかしたら、今回は初大阪公演参戦になるかも^^






というか、テニミュ1st終わってからブログ確認とかがめっきり減ったな・・・・・・
ドラマも見なくなったし、DVDもあんまり見なくなった・・・
好きなんですけど、私生活がそこまで追いつかないのともともとのめんどくさがり&長く続かないのが顔を出してきた・・・
相変わらず、龍輝に対しては全力ですけどね!
4年生、1週間しかしてませんがなんだか忙しいです。
部活も参加してるのでちょっとづつ疲れがたまってきてるのを実感してる今日この頃(お前何歳だよw)
編入も考えてるのでそろそろ部活から勉強に切り替えしていかないとな。
顧問にも休めっていわれたしf^^;
部活いかなかったらもう少し空き時間もできて、いろいろ補充できるかなー。
見てきました!テニミュ2nd 青学VS不動峰!!
相変わらず、テニミュになるとリミッターが外れて本気になるので体力もお財布も瀕死状態になりました。
今回は1回しか見てない&席が2階席最後尾だったので、本当にただの感想になりますがダラダラと書いていきたいと思います。

まず、日本青年館に向かう途中。なんか気持ちが高ぶってリアルに泣きそう&気持ち悪くなりました。
気持ち悪くなった原因はたぶん水分不足と酸素不足。
ドリライ遠征でもあったテニミュ遠征の時によくあるとこです←
ポカリを飲めば治ります。

さっきも書いたとおり2階席最後列だったのですが、思ったより見やすい!
全体も見れるし、双眼鏡使えばキャストの顔も見えるのでよかった^^

初演ということで期待半分不安半分だったんですけど、皆が言ってた通りレベルが高かったので2幕は完全に安心して見てました。
2階席とあって流石に表情までは見えなかったので細かい部分はわかりませんが、初演であこまで出来ればこれからの成長が本当に楽しみだなって思いました。
5代目の初演(DVD)見た時みたいな初々しさがあんまりなかった(笑)
やっぱり、舞台慣れしてる人が多いからかな〜?

ただ、ちょっと気になったのはセリフ時の滑舌かな
歌は初代より滑舌よくて空耳とかまったくなくて(曲知ってるからかもしれないけど)聞きやすかったんだけど、歌がいいだけにセリフのときがちょっと…
気にしなかったら気にならない程度なのかもしれないけど、歌だけじゃなくセリフの滑舌にももっと気をくばってほしいなっておもった。かな。

1stの初演・不動峰戦をDVDでしか見てないからか、演出について物足りなさはあんまりなかったかなー。逆にここは一緒だ!とかここは違う!とか考えながら見るのが楽しかった。あと、演出が一緒だからむしろ初代と違う演技をしてくるところがあるとわかるから面白かったな。あとは、照明のレベルが1st初演・不動峰戦とは格段に上がってたので、いまのテニミュの照明になるとこうなるのかと照明厨の私はとても興奮いたしました。
特に興奮した照明はスポットを狙えだな〜 緑レーザー見たいな照明がめっちゃかっこよくて///
初代は全体的に照明が暗いイメージだったから、ステージ全体が明るくなってて良かったなと。不動峰はただでさえユニフォームが黒いからね;;

キャスト一人ひとりのことを語りだすときりがないのでおお!と思ったキャラだけ
まず、驚かされたのはトリオの歌の上手さ!やっぱりトリオの歌の安定感はどの代もすごいなー
綺麗にハモってて聞いてて気持ちよかった〜
それから、海堂役のぽんきち!評判は聞いてたけどまじで海堂でびっくりした!
低い声も無理して出してる感じもなくてしかも聞きとりやすい。
ぽんきちの海堂ってとも見たいな海堂になるのかなーって思ってたけど全くそんなことなかったな。
あれは、許斐に褒められるのもうなずける。
一幕は結構小越ストーカーしてたんだけど小越リョーマは歌がうまかった!いままでのリョーマの中で一番声低いよね?
柳の声の高さが耳にこびりついてるから歌いだしたとき一瞬びっくりしたけどw
低くても耳になじむ感じの声が結構好きだったな〜。基本低音好きなので(笑)
リョーマとしてもいい感じ。生意気なのにかわいいところが理想通りです←
龍輝のリョーマはエロすぎる(笑)
鶴ちゃんは流石の桃城ってかんじ。めっちゃ笑わせられたww
なんとなく、笑わせ方がトシくんと似てたイメージだな〜
でも、一幕で二回も噛んだのがちょっと気になる><
不動峰はずっと生成ストーカーでした。もともと生成が気になってたけど今回で完全に落ちた(笑)
歌もあんなに動きまわってたのにぶれることもなく歌ってて><><
なにより、笑顔とか仕草とかがアキラっぽくてかわいかった><><><><><
つまり、今回の公演の本命は珍しくリョーマキャス以外ってわけです。

こんな感じでレポともいえないただの感想です。
お見送りは、2階は小関、賢斗くん、生成でした^^
小関が身長おっきいのにかなり小顔で泣きたくなりました(;へ;)

11日には千秋楽なのでこのまま怪我なく千秋楽を迎えてほしいです^^
これからのテニミュに期待!
12月23〜26日まで富山県民会館で中部日本高等演劇大会が行われました。
わたしは、生徒実行委員(スタッフ)の放送として参加。
まぁ、上演前や落し物のアナウンスが主な仕事です。
相変わらずカミカミでしたけどなにか?(笑)
運営自体はとってもスムーズに進んでスタッフとしては最高の中部大会になったと思います^^
とっても楽しかったです。

仕事以外のときは観劇してたんですけど、大好きな高校演劇を4日間ずっと見てられて幸せでした。
初めて見た中部大会は、とにかく中部のレベルは想像以上に高かったです。
全校の感想を書くと長くなるので夏の全国大会出場の2校だけ感想を書きます。
今回全国大会出場を決めた愛知県立新城東高校さんの「親の顔が見たい」は、1時間圧倒されっぱなし。見てるだけで、勉強になるような舞台でした。
「親の顔が見たい」は2時間の既成脚本を大会用に1時間にしたそうです。半分に縮めただけあって内容が本当に濃くて見ごたえがあるものになってました。審査員の方からも原作より良いものになってるかもしれないとおほめの言葉が出てました。
この話には高校生は一人も出てきません。役は全てが大人。そんな中で、本当に舞台上には大人の人が立って演技をしているように見えました。あの演技力はすごいとしか言いようがない。
この舞台を見終わっての感想は、もう一度見たい!絶対に全国に行ってほしい!でした。
それほど圧倒された舞台でした。心からおもしろいと思える舞台でした。
そして、もう1校の全国出場の愛知高校さんの「紺屋高尾」は、とにかく舞台セットや衣装がすごい!
だって、人がちゃんと乗れる籠をつくってくるんだよ!
「紺屋高尾」はもともとの古典落語を潤色した作品なんですが、舞台は江戸時代。そして、紺屋と吉原。つまり私がまだ挑戦したことのない時代劇なのです。
愛知高校演劇部さんは入部したらまず着物の着付けを習うそうです。それくらい愛知高校演劇部さんにとって時代劇はよくやるテーマらしいです。いいなー。あたしもやりたいなー。
吉原ってだけあって着物もとっても綺麗でした。
もちろん舞台セットや衣装だけでなく、演技もレベルが高いものでした。
愛知県は学校数が多く、その中を勝ち抜いてきた学校なだけあって全体的にレベルが高かったです。

そして、ずっと私が思ってたことは上演校として出場したかったってことです。
いろんな人に私たちの舞台を見てほしかった。まだまだ高校演劇をしていたかった。
県大会のときは、やり遂げた感があったし、演劇部から逃げ出したくてしかたなかったのでそんなに思わなかったのですが(とりあえず終わったことにホッとしていた)
「夢」遊病にはまだまだ成長できる劇でした。講評で言われた「テンポが悪い」というのは多分間詰めシーンを聞いていた部員皆が思ったことだと思うし、シーンを削ったのに短くならない公演時間は全体的に短くしようっていう意識が足りなかったから。結局のところは練習不足。今になってうちの部がまだまだだってことを思い知らされた。
私は3年生なので高校演劇にはもう出場できないからこの想いは後輩たちに受け継いでもらおうと思います。
私の分まで頑張ってなんて言ってるんじゃなくて、多分後輩たちもあの舞台に立ちたいって思ってくれてるはずだからついでに私の想いも持っていてくれたらなと思います。

とにかく、この4日間は本当に有意義な時間を過ごせました。
多分演劇に距離を置きたくなることは沢山あるけど、演劇を嫌いになることはないな。
今演劇をしたくてたまらない!多分冬休み明けまでにはかなり冷めてると思うけど←
友達から真志厨の友達からソラオの世界のDVDを借りましたー☆
とっても面白かったので感想レポ〜。

※以下、ソラオの世界のネタバレ含みます。
 感想なので、所詮私の主観です。そして相変わらず日本語が下手です。

まず、全体の感想から。
とりあえず、すげぇ……と思いました。
舞台の世界観、勢い、役者の演技力、演出、照明、音響、衣装、全てに圧倒されました。
こんなのありかよって思うことばっかりでした。意味わからんww
あと、やっぱり真志は歌がうまかったです(//Д)

何が夢で、何が現実か。夢が現実で、現実が夢のようなそんな曖昧な狭間を曖昧なまま描いた作品だと感じました。
また、舞台が、ソラオの夢の中というだけあって「夢特有の意味不明さ」がそのまま表現されていてとても面白かった。ほら、夢って急に舞台転換したり、絶対あり得ないことが当たり前のように起こるじゃないですか。このソラオの世界も急に舞台転換したり、ぶっちゃけいやそれは意味不明だろwwっていう話ばっかりなんですよね。その意味不明さが舞台というある意味の夢の中に忠実に再現されているところがこの舞台の面白みだと思うんです。

いろんな舞台を見ててよく「テンポがいいな」と思うんですけど、この話はテンポなんて言葉じゃ言い表せないほど「勢い」がありました。
舞台転換の早さ、役者の口調、道具の使い方。全てが大きくて勢いがある。
その分、ちょっと展開の速さについて行けなかったり、見てて疲れたりしたんですが、この勢いこそが夢なのかなっとも思いました。夢って見終わった後たまに疲れますよねwwあんな夢を実際に見てたら起きたときに絶対に疲れてるww
でも、疲れるほどの勢いがあるからこそ飽きることなく2時間集中して見ることが出来たのかな。私はこれくらい勢いのある舞台の方が好きです。

役者さん一人ひとりの演技力がすごく高くて、一人何役もあるような舞台なんですけど同じ人が演じてるからってどの役だかわからないってことはなかったです。
それは、役ごとに使ってる小道具とかも関係してるのかな。
小ホールだからか、声がすごく響いてて台詞も聞きやすかった。
あと、演出が斬新だなって思いました。場面転換が多いから、ほとんどが明転(ライトが付いたままでの場面転換)で、更に舞台上に置かれている大道具も少ない。平台と、アルミ?の棒でできた長方形の柱が4つが基本的な大道具。小道具は場面ごとに使いまわしされるものも多かったです。
柱の使い方が印象的でした。ロボットになったり、扉になったりとひとつの道具を使えるだけ使っていましたね。
あとは、そこにないものはすべて口でここになにがあってこっちにはなにがあるって説明してるのも印象的だったな。口でここにあるって言ってしまえばそれは舞台上にあるものになるんです。
それから、話の途中に急に役者紹介をはさんだのが面白かった。
やりたい放題で遊び心満載で、夢という世界にぴったりな騒々しい演出になってました。
間に小ネタを沢山はさんでくるのでとにかく笑えたw 個人的に、キスシーンの唇が好きwwwあと、松岡修造も笑ったww

おお、結構長くなってしまったw
キャストについては長くなるので省きます←
とにかく、平野がかわいかったです。メッシュ(*´Д`*)ハァハァ メッシュ好きーの私にはたまらんシュマッシュ。

すごく面白い舞台なので是非見てみてください!おススメです^▽^

 | BLOG TOP |  NEXT»»